💡 ソゲキング マンガアルトアート (OP03-122) — ルール上[ウソップ]としても扱う二重名義カード。2026年6月TCGPlayer相場約$782。エニエスロビーの伝説的シーンを原作マンガの白黒タッチで描いたOP03最高希少カード。
カード基本情報
カード名: ソゲキング — ルール上[ウソップ]としても扱う
セット: Pillars of Strength (OP03)
カード番号: OP03-122
レアリティ: SEC (マンガアルトアート)
カラー: 青 / タイプ: キャラクター
サブタイプ: スナイパーアイランド / 属性: 遠距離
カード性能・効果
コスト: 7 / パワー: 6000 / カウンター: +1000
二重名義: ルール上[ウソップ]としても扱う(ウソップテーマデッキに各4枚計8枚採用可)
[登場時] コスト6以下のキャラ1枚を持ち主の手札に戻す。その後デッキから2枚ドロー、手札から2枚トラッシュ
相場 & 入手方法
2026年6月現在・TCGPlayer基準でソゲキング マンガアルトアート(OP03-122_p2)の相場は約$782です。日本語版はさらに高プレミアムがつき$739〜$860以上で取引されます。通常SEC版は$16程度のため、購入時は必ず「Alternate Art Manga」バージョンを確認してください。主な購入先: TCGPlayer、eBay、国内カードショップ・メルカリ。
※ 本相場情報は投資アドバイスではありません。実際の取引前に市場状況をご自身でご確認ください。
このカードが特別な理由
ソゲキングは、ワンピース屈指の名エピソード「エニエスロビー編」でウソップが変装した架空の狙撃王です。仲間と喧嘩別れした後、「ソゲキング」として仲間を救うために単身司法の島へ乗り込んだシーンは、ファンの間で今も語り草になっています。
このカードはルール上「ソゲキング」と「ウソップ」の二重名義を持つため、ウソップテーマデッキで計8枚採用できる独自の活用度があります。マンガアルトアートは尾田栄一郎原作の白黒タッチをカードに落とし込んだ超希少版で、コレクター人気も非常に高いです。
よくある質問 (FAQ)
Q. ソゲキングとは何者ですか?
A. ソゲキングはウソップがエニエスロビー編で変装した架空の狙撃王です。仲間と別れた後も仲間のために戦いに戻るという感動的な展開が、ワンピースの中でも特に名シーンとして語り継がれています。
Q. 二重名義ルールはどう使いますか?
A. ワンピースTCGでは同名カードはデッキに4枚まで。しかしこのカードは「ウソップ」としても扱われるため、ソゲキング4枚+ウソップ4枚の計8枚をデッキに入れることができます。ウソップシナジーデッキで強力な戦術が取れます。
Q. マンガアルトアートとは何ですか?
A. 原作マンガの白黒タッチで描かれた特別バージョンのカードです。通常のSECやアルトアートより遥かに希少で、ワンピースTCGの中でも最も価値の高いカードの一つです。
Q. OP03セットの他の注目高額カードは?
A. OP03「Pillars of Strength」にはナミ(OP03-040)マンガレア($2,147)とこのソゲキングマンガアルトアート($782)が収録されており、コレクション価値の高いセットとして知られています。
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